TOP
製品情報
診断レポート
Prosum Mammography Report v3
医療情報連携運用
Link Axis
Prosum Link Suite
放射線科部門システム概要
放射線科情報システム
Prosum RIS
Di RIS
診断レポート
Reporting System
Teaching System
Prosum Mammography Report v3
画像システム
DICOM Server
Prosum Web
その他の製品
Link Air
Prosum Growth System
Prosum Mammography Report v3
Prosum マンモグラフィレポート
乳がん検診などに多い正常所見をマウス操作のみでスムーズに評定
特徴
「Prosum マンモグラフィレポートv3」ソフトウェアは、読影レポート作成手順を構造化して乳がんの診断精度向上及び医師の負荷軽減を実現します。
マンモグラフィ読影レポートの作成手順は、マンモグラフィガイドライン(NPO法人マンモグラフィ検診精度管理中央委員会)に準じています。また2005年グッドデザイン賞を受賞した「Prosum マンモグラフィレポート」に、検診マンモグラフィ読影認定医師の求めを新たに加え「Prosum マンモグラフィレポートv3」として機能と操作性をより充実させました。医師の読影集中と簡便でありスピーディーなレポート作成を提供します。
主な機能
検診者リスト:
検査・一次・二次読影といった経過表示から総合判定のタイミングを医師へ知らせます。
視触診:
ペンタブレットモニターから簡便に入力を行います。ソフトウェアは腫瘤の有無または部位、カテゴリーといった読影に必要な項目を適時モニターに表示します。
一次二次読影:
必要な検査履歴の一覧と読影に必要な病変、あるいはカテゴリー判定、腫瘤の形状、石灰化の分布をソフトウェアが提示します。
総合判定:
一次と二次の読影結果及び、キー画像あるいは「Prosum マンモグラフィレポート v3」と連携したソフトコピー読影端末の画像を診断して所見を確定します。
所見のプリント:
書式はマンモグラフィ読影サイトあるいは検診センターの運用に合わせたカスタマイズを行います。最終所見のPDF出力も可能です。
ペンタブレットモニター詳細 →
株式会社ワコム
TOPページへ戻る
ページ上部へ戻る